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【2026年1月最新版】タイ・バンコク周辺のインスタ映えスポットまとめ

寺院のきらめき、南国らしい街並み、屋台グルメや夜景まで、タイはどこを切り取っても写真に残したくなる魅力が詰まった国です。バンコクやアユタヤ、リゾート地それぞれに違う表情があり、旅の一枚が特別な思い出に。

今回は、タイでインスタ映え写真を撮るために知っておきたいポイントをまとめました。旅の計画に取り入れれば、写真の仕上がりがぐっと変わります!

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目次

タイでインスタ映え写真を撮るときのポイント

タイで写真映えを狙うなら、光と背景の使い方がとても重要です。年間を通して日差しが強く、正午前後は影がくっきり出やすいのが特徴。

寺院や街並みでは、建物の色や装飾が主役になるよう、人物は少し引き気味に配置するのがおすすめです。移動が多い日は、撮影スポットを効率よく回れるツアーを選ぶと、時間に余裕ができ、ベストな一枚を狙いやすくなります。

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時間帯

写真撮影にベストなのは、朝7時〜9時頃と夕方16時30分〜18時頃です。朝は気温が25度前後と比較的涼しく、観光客も少なめ。寺院や市場では、人の写り込みが少ない写真を撮りやすい時間帯です。

一方、夕方は西日が建物や空をオレンジ色に染め、ドラマチックな雰囲気に。特にバンコク市内や川沿いでは、水面の反射が加わり写真の立体感が増します。日中の移動や下見はツアーを活用し、撮影は朝夕に集中するのも賢い方法です。

季節

タイのベストシーズンは乾季の11月〜2月。気温は26〜30度程度で湿度も比較的低く、空が澄んだ日が多いため、写真の色味がはっきり出ます。3月〜5月は暑季で、最高気温が35度を超える日もありますが、青空と強い日差しで南国らしい一枚が撮れます。

6月〜10月の雨季はスコールが多いものの、雨上がりの街や緑が一層鮮やかに。天候に左右されやすい時期こそ、移動やスケジュール管理がしやすいツアーが選択肢に入ってきます。

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インスタ映え寺院・バンコク編

バンコクの寺院は、きらびやかな装飾と非日常感あふれる空間が魅力で、女子旅の撮影スポットとして外せません。金色の仏塔やカラフルな壁画は、スマホでも十分映える存在感があります。

時間帯や立ち位置を工夫するだけで写真の印象が大きく変わるのもポイント。市内に点在する寺院を効率よく巡るなら、移動込みのツアーを利用すると撮影時間をしっかり確保できます。

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ワット・パークナム

ワット・パークナムは、幻想的なエメラルドグリーンの仏塔が話題の寺院です。内部に広がる天井画は、中心から放射状に描かれ、見上げるだけで印象的な一枚に。屋内撮影が中心のため、日差しや汗を気にせずゆっくり撮れるのも女子には嬉しいポイントです。

白や淡色のワンピースを合わせると、仏塔の色がより際立ちます。午前中は観光客が少なく、静かな雰囲気で撮影しやすいのも魅力です。

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ワット・プラ・ケオ

ワット・プラ・ケオは、王宮内にあるタイ最高峰の格式を誇る寺院。金やエメラルド色を基調とした建築や壁画は、写真に収めるだけで一気に華やかさが出ます。

敷地が広いため、全体写真よりも回廊の装飾や仏像を切り取る構図がおすすめです。朝8時台は比較的人が少なく、背景がすっきりした写真が狙えます。服装規定があるため、事前準備も含めてツアー利用が安心です。

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ワット・アルン

ワット・アルンは、チャオプラヤー川沿いに建つ優美な寺院で、白を基調にした仏塔が特徴。陶器で装飾された外壁は近くで見るほど繊細で、アップ撮影にも向いています。

階段を上がると川と街並みを背景にした写真が撮れ、開放感も抜群。夕方16時30分以降は西日が当たり、全体が柔らかい色合いに変化します。揺れ感のあるスカートやワンピースがよく映えます。

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ワット・サマーン・ラッタナーラーム(ピンクのガネーシャ像)

ピンクガネーシャは、高さ約16メートルのピンク色のガネーシャ像が目を引く個性派スポット。鮮やかな色合いと大きな像は、写真に収めるだけでインパクト抜群です。

願い事スポットとしても知られ、カラフルなお供え物と一緒に撮るのが定番構図。バンコク中心部から車で約1時間30分と距離があるため、アクセス込みのツアーを選ぶと移動も撮影もスムーズに楽しめます。

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インスタ映え寺院・アユタヤ編

世界遺産の街アユタヤには、歴史を感じる遺跡寺院が点在し、バンコクとは違う落ち着いた写真が撮れるのが魅力です。レンガ色の遺構と青空の組み合わせは、大人っぽい雰囲気で女子旅にも人気。市内は広く、効率よく巡らないと時間が足りなくなりがちなので、移動込みのツアーを利用すると撮影スポットをしっかり回れます。

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ワット・チャイワッタナラーム

ワット・チャイワッタナラームは、クメール様式の壮大な遺跡が残る寺院で、アユタヤらしい写真を撮りたい人にぴったり。中央の仏塔を囲む回廊は奥行きがあり、立つ位置を少し低めにすると遺跡の迫力が強調されます。

夕方16時以降は西日がレンガ色に当たり、柔らかく温かみのある色合いに。白やベージュなどシンプルな服装を合わせると、背景が引き立ち写真がまとまりやすいです。

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ワット・マハタート

ワット・マハタートは、木の根に包まれた仏頭で有名な寺院。神秘的で少しミステリアスな雰囲気は、他では撮れない一枚になります。

仏頭より高い位置からの撮影は禁止されているため、しゃがんで目線を合わせるのがポイント。背景の緑とレンガの色合いが美しく、ナチュラル系コーデがよく映えます。午前中は比較的人が少なく、落ち着いて撮影しやすい時間帯です。

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ワット・プラシーサンペット

ワット・プラシーサンペットは、3基の仏塔が一直線に並ぶアユタヤ屈指の名所。広い敷地とシンメトリーな構図が特徴で、中央に立って撮るとバランスの良い写真になります。

青空の日はコントラストが強く、遺跡の輪郭がくっきり出るのも魅力。日差しが強い昼間は影が出やすいため、朝か夕方がベスト。複数寺院を巡るなら、効率よく回れるツアーがおすすめです。

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おすすめインスタ映えスポット

寺院だけでなく、タイには街並みや夜景、マーケットなど写真映えするスポットが豊富にそろっています。都会的な高層展望台からローカル感あふれる市場、南国らしい街まで、雰囲気はさまざま。

場所ごとに色や光の表情が変わるため、旅の写真にメリハリが出ます。移動距離がある場所は、効率よく巡れるツアーを取り入れると撮影に集中できます。

チャイナタウン(繁華街)

チャイナタウンは、タイの中でも特にエネルギッシュで写真映えするエリア。日没後になると無数のネオン看板や屋台の明かりが通りを照らし、一気に非日常感が高まります。

通り沿いで少し引き気味に撮影すると、人の流れや活気が伝わる一枚に。屋台グルメを手に持って撮ると、自然体で旅らしい雰囲気が出ます。路地に入ればローカル感のある写真も撮れ、歩く場所ごとに表情が変わるのも魅力です。

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水上マーケット

水上マーケットは、運河に小舟が行き交うタイらしさ満点のスポット。果物やローカルフードが船に並ぶ光景は、写真に収めるだけで異国感が伝わります。おすすめは朝8時〜10時頃で、日差しが柔らかく水面の反射もきれい。

船上からの目線で撮ると臨場感のある写真になります。帽子やナチュラルカラーの服装を合わせると雰囲気も統一感が出ます。市内から距離があるため、移動込みのツアーが便利です。

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メークロン市場

メークロン市場は、線路の上に市場が広がる世界的にも珍しいスポット。列車が近づくと、屋台やテントが一斉にたたまれる光景は迫力があり、写真でもしっかりインパクトが残ります。線路の中央から奥行きを意識して撮ると、他では見られない構図に。

市場の日常風景と列車の存在感を同時に収めるのがポイントです。列車の通過時間が決まっているため、初訪問なら時間管理がしやすいツアーを利用すると、撮影のタイミングを逃しにくく安心して楽しめます。

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ナイトマーケット

ナイトマーケットは、タイの夜らしい熱気とカラフルな世界観を一度に楽しめるインスタ映えスポットです。日没後に灯る屋台の明かりやネオン看板が重なり、歩いているだけで写真を撮りたくなる雰囲気に。屋台グルメを手に持って撮影すると動きが出て、自然体の一枚になります。

人通りの多い通りでは、少し引き気味に撮ると活気が伝わり、路地では寄りの構図でローカル感を演出できます。夜風を感じながら撮る写真は、旅の臨場感もたっぷり残せます。

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コムローイ祭り

コムローイ祭りは、夜空に無数のランタンが舞い上がる幻想的な光景で知られるタイ屈指の写真イベント。暗闇の中に浮かぶオレンジ色の光は、現実とは思えないほどロマンチックで、女子旅の特別な一枚にぴったりです。

ランタンを手に持つ瞬間や、空を見上げる後ろ姿を写すと物語性のある写真に仕上がります。会場全体を入れたワイド構図も迫力がありおすすめ。開催は年に一度のため、その瞬間だけの特別な景色を写真に残せます。

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マハナコーンスカイウォーク

マハナコーンスカイウォークは、地上約314メートルの高さからバンコクの街を見渡せる絶景スポットです。最大の魅力はガラス張りの床で、足元まで街並みが見えるスリル感ある写真が撮れること。

少し引きで全身を写すと、空に浮いているような一枚に仕上がります。夕方17時〜18時頃は、明るい街並みと夜景の両方を楽しめるベストタイム。シンプルな服装でも背景が華やかなので、都会的で洗練された雰囲気の写真が残せます。

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ルーフトップバー・シロッコ

シロッコは、映画のロケ地としても知られる高層ルーフトップバー。地上約63階から見下ろす夜景は圧巻で、ライトアップされた街を背景にした写真は大人っぽさ満点です。

日没直後の18時30分前後は、空に青みが残り写真映えしやすい時間帯。ドレスコードがあるため、ワンピースやきれいめコーデで訪れると雰囲気も統一できます。アクセスや時間調整が不安な場合は、夜景鑑賞を含むツアーを選ぶのもおすすめです。

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インスタ映え・グルメ編

タイ旅行では、観光だけでなくグルメも写真に残したい楽しみのひとつ。色鮮やかな料理や南国フルーツを使ったドリンクは、テーブルに並ぶだけで華やかな一枚になります。屋台からレストランまで幅広く楽しめるのも魅力で、気軽に撮影できるのが嬉しいポイント。味だけでなく見た目にも注目して、タイらしい食の思い出を写真に残しましょう。

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トムヤムクン

トムヤムクンは、赤みのあるスープに大きなエビが入った、タイを代表するスープ料理。ライムや唐辛子、ハーブが効いた鮮やかな色合いは、写真にすると一気に異国感が伝わります。湯気が立つ瞬間を狙って撮ると、臨場感のある一枚に。

エビは1尾10センチ前後と存在感があり、アップ撮影にも向いています。価格は屋台で80〜120バーツ(約350〜520円)、レストランでは150〜250バーツ(約650〜1,100円)程度。白い器だと色が引き立ちます。

フレッシュフルーツスムージー

フレッシュフルーツスムージーは、南国タイらしさをそのまま写せる定番ドリンク。マンゴーやドラゴンフルーツ、スイカなど、果物本来の色が写真映えします。透明カップ越しに光が入ると、より爽やかな印象に。市場や屋台で撮るとローカル感もプラス。

価格は1杯40〜80バーツ(約180〜350円)と手頃で、何種類も試しやすいのも魅力です。街歩きしながら撮影するのも楽しいポイントです。

まとめ

タイは、寺院のきらびやかさから街歩き、マーケット、グルメ、イベントまで、あらゆるシーンでインスタ映えを楽しめる国です。時間帯や季節を意識するだけで写真の印象が大きく変わり、旅の満足度もアップ。

都市とローカル、昼と夜で表情が変わるのも魅力です。撮影スポットを上手に組み合わせれば、写真を通してタイの多彩な魅力をしっかり残せます。思い出に残る一枚を求めて、タイならではの景色を楽しんでください!

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この記事を書いた人

タイ旅行でさまざまな都市をバックパックひとつで旅をする。プーケットにてスキューバダイビングのインストラクター資格を取得。バンコク在住歴は10年。

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